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令和三年厄はらい(厄年、黒星、星祭)祭のご案内

更新日:2021年1月19日

令和三年の節分、厄はらい(厄年、黒星、星祭)祭が近づいてきました。未だ新型ウイルスの感染が収まらない状況の中、今回は感染予防を最優先とした、例年とは異なる方法で斎行致します。

以下の通りご案内いたします。


〇 本殿での皆様への直接のお祓いは行いません

〇 厄祓神符は後日郵送いたします


 

令和三年厄はらい斎行の流れ


  1. 厄祓申込書と返信用封筒にご記入(住所、氏名、生年月日)の上、当社社務所窓口にてお申込ください(受付時間:時間午前9時から午後5時まで) 今回は、厄年にかかわらず、お一人千円(車輌等の場合は一台千円)とします

  2. 本殿にて神職のみにより厄祓祭を斎行します 祝詞ではお一人ずつお名前(または車輌番号等)を奏上、お名前記入済みの神符をお祓いいたします

  3. 後日、厄祓神符(お名前記入、祈願済み)をご郵送いたします ※事前にご自身で住所、氏名をご記入いただいた返信封筒を使用します ※郵送代は当社で負担いたします


留意事項


※ 令和3年の節分は2月2日です

※ お申込に期限はありません

※ 厄祓申込書と返信用封筒は社務所にご用意しております (例年ご参加いただいている方、ご家庭にはできるだけご郵送いたします)

※ 厄祓神符の郵送時に疫病退散神符を同封いたします【一世帯に一枚】

※ 例年厄年の方に授与している肌守、破魔矢は社務所にてお求めいただけます(厄年以外の方もお求めいただけます)

肌守(5百円)、破魔矢(千円)



当社からのお願い


社務所内の三密を避ける為、厄祓申込書は事前に(ご自宅等で)ご記入の上、社務所にお持ちください


新型ウイルスの早期収束と皆様のご健康をご祈願しております。

帯廣明神大社 社務所 電話 0155−24−1329

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新型コロナウイルス変異株の感染が急拡大する中、今年の厄はらいも感染予防に配慮した方法で斎行します。 【斎行方法】 ご祈願、お祓いは神職のみで執り行います(感染防止のため、今回も皆様のご参列はお控えいただきます) 本殿にて神職によりお一人ずつお名前を奏上、「形代」をお祓いします 「形代」は後日お焚き上げします 祈願済みの「開運厄祓神符」は後日、ご記入いただいた返信用封筒にてご郵送致します 【お申込み

【日時】 令和4年1月15日(土曜日) 午前8時から午後4時まで 【お納めできるもの】 神社のお札、その他神符、お守り、おみくじ等 注連(しめ)縄、正月のしめ飾り *鏡餅、みかん等の食品、ビニール(袋も含む)、プラスチック類(鏡餅用のみかん模型や容器を含む)、新聞紙、ダンボール等はすべてお持ち帰りください。 【お納めできないもの】 人形、ぬいぐるみ、写真およびアルバム、葉書、年賀状、カレンダー等、